☆創大祭本について☆
□ページ数□ 1〜32P
□用紙サイズ□ 投稿用(B4) ※アイシーorデリーターで統一)
紙の重さは問いません。初心者は重い方(135kg)がいいと思います。
□原稿の提出について□
漫画⇒表紙(第1ページ目)の裏に名前、ペンネーム、タイトル、漫画の総ページ数、右始まりor左始まり
か(どちら始まりでもいい方は無記入で)、ノンブルはダイレクトに見えてもいいか否か、を鉛筆で記入して提出。
(通し番号は表の左下辺りに忘れずに鉛筆で記入しておいてください。)
イラスト⇒原稿の裏に名前、ペンネーム、タイトル、漫画の総ページ数、左右どちらに載せるか (どちらでも
いい場合は無記入で)、ノンブルはダイレクトに見えてもいいか否か、を鉛筆で記入して提出。
※漫画orイラストに限らず、コーナートンボを記入して提出してください。
□締め切り□ 後期最初の全体会or部門会(夏期休暇中、逐一編集長から連絡が行きます)
□ ペナルティー□
〆切を延ばしたり、原稿を落としたり、その他何らかの形で編集長に迷惑をかけた方にはペナルティーを科せます。御了承ください。 (赤い液体を飲んでもらうわけではないです。)
□注意点□
薄墨・色インク不可。(あみかけ処理などはしませんので、あしからず。)
細かく切ったトーンは剥がれやすいのでしっかり貼って下さい。(大面積に貼り、削りを入れるのが安全)
トーンの上にメンディングテープが貼ってあると境目が印刷にでる可能性があります。
トーンの上に黒の文字を書くと字が読めなくなります。
トーンの下地のイラスト等の消し忘れ、消しゴムのカス、修正による盛り上がりは印刷で再現されます。
■原稿は縮小されます。したがって、以下の点に注意してください。■
スクリーントーンの目が細かすぎたり、薄すぎるとつぶれたり飛んだりする恐れがあります。
(10%〜40%以下、砂目は25%以内が限度です。)
同じページに濃いトーンと薄いトーンを一緒に貼ってしまうとトーンが綺麗に出ません。 綺麗にトーンを出すために、なるべく同じページ内に濃いトーン、薄いトーンを一緒に貼らないでください。
重ね貼りはあまりお勧めできません。
(以上、大陽出版HPより抜粋。)
質問等はコチラ、編集長の笑顔がまぶしい万谷くんまで
● 夏期休暇中、編集長から何回も連絡がいくと思われますが、邪険にせず、返信しなければならない ときはちゃんと返信してください。
□執筆希望□
執筆希望の最終確認は8月中旬です。それ以降の変更はペナルティーが科せられます。
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